バータイプ

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バータイプスピーカー

部屋の雰囲気にとけ込む

インテリアに調和するスリム設計。テレビの形状やラックのスペースに左右されることなく設置できます。

バータイプ設置例

▲バータイプ設置例

スマートサブウーファー

置き場所を選ばない

TVラックに収まるコンパクトさの中にハイパワーを秘めた高音質省スペース設計。ラックがなくても設置ができるよう縦置き設置にも対応しています。脚部は取り外せるので、見た目もスマートです。

スマートサブウーファー
スマートサブウーファー
  • ※本機を設置する場合には、壁から5cm以上の間隔をおいてください。また、放熱をよくするために、他の機器との間は少し離して設置してください。ラックなどに入れるときには、本機の天面から10cm以上、背面から5cm以上、側面から5cm以上のすきまをあけてください。内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。

マナーモード

家族への気配り

映画や音楽を迫力ある音で楽しむ際に、時間帯やシーンによっては振動や音漏れが気になることがあります。そんなときに便利なのが、2つのマナーモード。マナー1は音の迫力はキープしたまま重低音や振動を軽減させるので、映画などの鑑賞におすすめ。マナー2はサブウーファーからの音をゼロにすることで声がより聞き取りやすくなり、バラエティや報道番組に最適です。モードはリモコンのボタンひとつで簡単に選択可能。さらに、ヘッドホンも接続できるので、深夜でも音漏れが気になりません。いつでも安心してコンテンツを楽しめます。

ヘッドホン

マナーモード

  • ※コンテンツによっては、十分な効果を得られない場合があります。

センタースピーカー

セリフがはっきり聞こえる!!

スリムなボディにセンタースピーカーを搭載。テレビの画面中央から声が聞こえるので、ドラマのセリフなども聞き取りやすく、すっと耳に入ります。

センタースピーカー

Bluetooth®

ワイヤレスならその場からいつでも

スマートフォンなどに保存した楽曲を、ワイヤレスで再生できます※1。NFC対応機器であれば、ペアリングがワンタッチ※2。高音質コーデックapt-X/AACにも対応※2。また、好みに応じて音質をカスタマイズできる「Pioneer Wireless Streaming」アプリ(無料)を使えば、いつもの音楽の楽しみ方がさらに広がります※3

Bluetooth®

Bluetooth®
  • ※1 本機でBluetooth®無線技術搭載機器の音楽を再生するには、Bluetooth®無線技術搭載機器がプロファイル:A2DPに対応している必要があります。すべてのBluetooth®無線技術搭載機器との接続動作を保証するものではありません。
  • ※2 接続する端末側もNFC、apt-X/AACに対応している必要があります。
  • ※3 App Storeから無償でダウンロードできます。iOS 7以降のiPhone/iPod touchでご利用いただけます。Android版はGoogle Playから無償でダウンロードできます。SONY Xperia Z1(OS 4.2.2) Samsung GALAXY S4(OS 4.2.2) HTC J Butterfly(OS 4.1.1) Google(LG) Nexux4(OS 4.4.2)のAndroid端末、OSバージョンで動作を確認しています。動作確認端末以外のすべてのAndroid端末に対して動作を保証するものではありません。

HDMI®/アナログ入力

最新のHDMI規格に準拠した豊富な入力端子

4K映像信号(4K/60p)の伝送が可能な3系統のHDMI®入力端子を装備。4K映像機器と接続することで、高画質な映像を楽しめます。また、3D映像※1の伝送にも対応。さらに、ARC※2にも対応しているので、ケーブル一本での手軽な接続が実現します。

HDMI® 4k/60p

HDMI®

  • ※1 次の必須フォーマットに対応しています。フレーム・パッキング:720p@50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、1080p@23.97 Hz/24 Hz、サイドバイサイド(ハーフ):1080i@50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、トップアンドボトム:720p@50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、1080p@23.97 Hz/24 Hz。また、High Speed HDMI® Cableでの接続が必要です。
  • ※2 ARC対応のテレビとの接続時。ARC非対応で光デジタル音声出力があるテレビの場合、別売の光ケーブルでの接続が必要です。HDMI®入力、光デジタル音声出力、アナログ音声出力のいずれにも対応していないテレビには接続できません。

高さ/角度調整

テレビスタンドに合わせて調整

スピーカーのスタンドを使えば、高さ2段階/角度2段階の調整が可能。テレビスタンドの形状や画面の高さに合わせて自由に選択できます。テレビの受光部が隠れるような場合も、IRリフレクターによって信号を反射し補助するので、リモコンから操作ができて便利です

  • ※テレビの形状によっては、十分な効果が得られない場合があります。

IR リフレクター設置例

▲IR リフレクター設置例

多彩なフォーマット対応

テレビのサラウンド放送もブルーレイも

ドルビーTrueHDやDTS-HDの「ロスレスサウンド」をはじめ、ドルビーデジタルプラスなどブルーレイディスクを楽しむための最新フォーマットに対応。また、MPEG2-AACなどの多彩なフォーマットにも対応し、地上・BS・CSデジタル放送の5.1ch音声なども楽しめます。

多彩なフォーマット対応

ワイドバンドフルレンジスピーカー

伸びやかで美しい音

パイオニアが長年にわたって磨いてきた単品スピーカーの技術を活用。銅キャップをバー内部の全スピーカーに採用することで、従来のフルレンジスピーカーでは表現できなかった高音まで伸びやかでクリアな音を再生することができます。

ワイドバンドフルレンジスピーカー

バーチャル3Dサウンド

3Dで音を楽しむ

空間全体から音を感じる映画館さながらの迫力を再現。フロント以外にもななめ後ろ方向と、画面奥行き方向にもスピーカーがあるかのような、立体的な音場をリビングにつくり上げます。

  • ※音声フォーマットや設定によっては再現できない場合があります。
バーチャル3Dサウンド

サウンドチューニング

テレビや映画のセリフもハッキリ明瞭

ドラマのセリフや音楽の歌詞をしっかり聞き取りたい時に便利な調整機能などを各種用意。夜間でも迷惑をかけることなく迫力ある音を楽しめるミッドナイトモード。コンテンツにとって最適な再生方法を自動で選択するオートサラウンドなど、便利な機能をワンプッシュで切り替えることができます。

サウンドチューニング

かんたんリモコン

らくらく操作

ボタンの数を絞り込むと共にワンプッシュで機能を選べるダイレクトボタンを用意。シンプルなデザインにより、迷うことなく直感的に操作することができます。

かんたんリモコン

フェイズコントロール

いい音とコンパクトを両立

コンパクトでありながら、高・中・低のすべての音域がスムーズにつながった高音質なシステムを目指し“音のズレ”を解消する独自機能「フェイズコントロール」を搭載。また、スピーカーの数や形状が異なるシステムごとに、最適なチューニングを施すことで飛躍的に音質を向上させました。ブルーレイの映画やライブ映像はもちろん、テレビ番組も本格サウンドで楽しむことができます。

フェイズコントロール

「フェイズコントロール」効果イメージ

テレビのリモコンで快適に操作「HDMI®によるコントロール機能」

ホームシアターの電源ON/OFFや音声切換、音量調整など、基本機能の連動操作が対応するテレビのリモコンひとつででき、いくつものリモコンを使いわける煩わしさを解消します。

  • 互換性のある他社製テレビ:シャープ株式会社製AQUOSファミリンク対応の液晶テレビ「アクオス」、パナソニック株式会社製ビエラリンク対応のテレビ「ビエラ」、株式会社東芝製レグザリンク対応のテレビ、日立コンシューマエレクトロニクス株式会社製Woooリンク対応のテレビ、ソニー株式会社製ブラビアリンク対応の液晶テレビ「ブラビア」。互換性のある他社製プレーヤーおよびレコーダー(各社リンク機能対応テレビと合わせての使用時のみ):シャープ株式会社製AQUOSファミリンク対応のデジタルハイビジョンレコーダー「AQUOSハイビジョンレコーダー」、ブルーレイディスクレコーダー「AQUOSブルーレイ」、パナソニック株式会社製ビエラリンク対応のプレーヤーおよびレコーダー、株式会社東芝製レグザリンク対応のプレーヤーおよびレコーダー、日立コンシューマエレクトロニクス株式会社製Woooリンク対応のレコーダー、ソニー株式会社製ブラビアリンク対応のブルーレイディスクプレーヤーおよびレコーダー(ソニー株式会社製ブラビアリンク対応の液晶テレビ「ブラビア」と合わせてお使いのときのみ)。互換性のある他社製商品:株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント製ブラビアリンク対応の「プレイステーション 3」(ソニー株式会社製ブラビアリンク対応の液晶テレビ「ブラビア」と合わせてお使いのときのみ)。上記動作は各機器の設定などによって動作しない場合もあります。「HDMI®によるコントロール機能」と互換性のある他社製品であっても、すべての連動動作を保証するものではありません。また、上記以外の他社製テレビやプレーヤー、レコーダーとの連動動作は保証外です。「HDMI®によるコントロール機能」という名称は、パイオニア製の製品および取扱説明書での表示は「KURO LINK」となっている場合があります。

バータイプ