関連情報

  • チェック

パイオニア独自機能

ワイドバンドフルレンジスピーカー

[対応機種:HTP-CS1/HTP-SB760/HTP-S767]

伸びやかで美しい音

パイオニアが長年にわたって磨いてきた単品スピーカーの技術を活用。高音域の感度を上げて歪みを低減させる銅キャップをスピーカー内部に付加することで、高音まで伸びやかでクリアな音を再生することができます。

  • ※HTP-S767はセンター、サラウンドのみ。
音の歪みを抑える銅キャップ
音の歪みを抑える銅キャップ

バーチャル3Dサウンド

[対応機種:HTP-CS1/HTP-SB760/HTP-S767]

音の空間を立体的に広げる

高さ方向、横方向、後ろ方向、画面奥行き方向それぞれに仮想スピーカーを再現し統合させる独自の音響技術です。例えば5.1chスピーカーのままで、11.1chの立体的な音場を体験することができます。もちろん、バータイプや5.1chのフロント設置の場合でもななめ後ろ方向と画面奥行き方向に音が広がるので、その場にいるかのような圧倒的な臨場感が味わえます。奥行き方向は3段階の調整ができるので、映画やライブ映像などコンテンツごとに最適な3D音響を選ぶことができます。さらに映画のみならず音楽再生においても、今までにない音場を楽しむことができます。

5.1ch設置の場合
フロント設置の場合

フロントサラウンド・アドバンス

[対応機種:HTP-S767]

自然なサラウンド感をフロント設置のみで 「フロントサラウンド・アドバンス」

前後左右に音を感じるサラウンド再生をテレビ前に設置したスピーカーのみで再現する音響技術です。パイオニアでは2つの独自性“左右の耳で感じる音圧の差を利用する新方式”と、“デジタル信号処理技術(DSP)”により、従来のバーチャルサラウンドよりも自然なサラウンド感を実現しました。後方にスピーカーがあるかのような聴き心地に加え、聴覚への負荷も軽減。映画のような長時間の視聴においても疲れることなく、迫力のあるサラウンドを楽しむことができます。

フロントサラウンド・アドバンスのサラウンド効果イメージ

再生メカニズム

  • ホームシアターシステム
  • ホームシアターテクノロジー
  • パイオニア独自機能