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先進の機能|すべての音楽を心ゆくまで愉しむために。最新の音楽環境への対応も実現。 先進の機能|すべての音楽を心ゆくまで愉しむために。最新の音楽環境への対応も実現。
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コンセプト
高音質
デザイン
先進の機能
商品概要
パソコンなど、デジタルメディアを快適に楽しむ「Home Media Gallery」
iPod®やUSBに収録された楽曲の再生はもちろん、ルーターやHUBを経由してPCと接続することによりPC内の音楽ライブラリーやインターネットラジオの受信もできる「Home Media Gallery」機能を搭載。操作はリモコンの専用ボタンを押すだけで簡単にファンクション切り替えができ、SACD/CDのディスク再生だけでなくネットワーク環境や最新音源にも対応した快適な音楽ライフを気軽にお楽しみいただけます。
Home Media Gallery接続イメージ *インターネットラジオを聴くには、インターネットサービスを提供しているプロバイダーとの契約・料金が別途必要です。
*本機は以下の機器と接続できます。
OSがMicrosoft Windows XP Service Pack 2でWindows Media Connectがインストールされているパソコン。
OSがMicrosoft Windows VistaまたはMicrosoft Windows XP Service Pack 2でWindows Media® Player 11がインストールされているパソコン。
DLNAに対応しているデジタルメディアサーバー(パソコンなど)。
接続している機器の種類やソフトウェアのバージョンによっては働かない機能があります。
接続している機器の性能や状態によっては再生が停止したり、正しく再生できないことがあります。

LAN経由でPC音楽ファイルを自在に再生
DLNA1.0に準拠したメディアサーバー機能を持つ機器(PCをはじめ、ネットワーク型ハードディスクやネットワーク対応のオーディオシステムなど)に保存されているたくさんの音楽ファイルをLAN経由で再生することができます。また、著作権保護されているWMAファイルも再生可能です dina certified
著作権保護されているWMAファイルは、OSがMicrosoft Windows XP Service Pack 2でWindows Media Connectがインストールされているパソコン、またはOSがMicrosoft Windows VistaまたはMicrosoft Windows XP Service Pack 2でWindowsMedia®Player 11がインストールされているパソコンで再生可能。
DLNA及びDLNA CERTIFIEDTMはDigital Living Network Allianceの商標です。
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インターネットラジオ放送も受信可能 パイオニア専用に編集・管理されている放送局リストから、あなたのお好きな放送局を選局できます。メモリーは30局まで記憶可能。インターネットラジオ放送は電波を用いないので、エリアに限定されることなく世界中の放送を楽しめます。
インターネットラジオを聴くには、インターネットサービスを提供しているプロバイダーとの契約・料金が別途必要です。
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iPod (R)の接続に対応した専用端子※1も装備
アップル社製デジタル・オーディオ・プレーヤーiPod®※2を別売のコントロールドックを使用して接続すれば、手軽に高音質で楽しめます。Zシリーズのリモコンを使ってiPod®のさまざまな機能がコントロールできます。

iPod®用コントロールドック
IDK-90C 〈別売〉オープン価格※3
接続ケーブル付属
IDK-90C接続イメージ
※1: 接続用ケーブルは付属していません。接続には別売のiPod®用コントロールドック〈IDK-90C〉が必要です。
※2: 対象となるのは、第四世代以降のDockコネクターボード装備のiPod®や、iPod® mini、iPod®nanoです。日本語表示対応。
※3: オープン価格の商品は、希望小売価格を定めていません。
*iPod®は米国及びその他の国で登録されているApple Inc.の商標です。
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USBメモリーも手軽にダイレクト再生
USB入力端子(TypeA Ver1.1)を装備。お手持ちのUSBメモリーを前面の端子に接続するとフォルダー/ファイルリストを表示し、聴きたい曲をダイレクトで再生することができます。
※: 本機で再生できるUSBメモリーは、USBマスストレージクラスに属する機器に限ります。しかし、その全ての機器において動作及び電源の供給を保証するものではありません。著作権保護されたファイルは再生できません。また、本機とパソコンをUSBケーブルで接続しても音楽ファイルを再生することはできません。
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さまざまな音声フォーマットの再生に対応
「Home Media Gallery」では、USBメモリー内のWMA、MP3、MPEG-4 AAC、WAV、FLACといったさまざまな音声ファイルを再生することができます。
※: WMA(Windows Media Audio)は、Microsoft社がWindows Me以降のOSに標準搭載している高音質な音楽圧縮フォーマットです。
Windows Media及び、Windowsロゴは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
接続イメージ写真
多彩な音源をより高音質に心地よく、独自の快適演奏機能を搭載
MP3など圧縮音源もCDに迫る高音質再生「アドバンスド・サウンドレトリバー」
アドバンスド・サウンドレトリバー
PCやポータブル音源の再生に配慮した、独自の音質補正技術「サウンドレトリバー」がさらに進化。CD音源の広帯域再生を可能にする技術として定評のあるパイオニアのレガート・リンク・コンバージョンの思想を受け継ぎ、新たに圧縮音源の広帯域再生技術を開発することで、MP3をはじめ、WMAやMPEG-4 AACなどの高圧縮フォーマットの高音質再生を実現しました。Z7/Z9に搭載した「アドバンスド・サウンドレトリバー」では、従来の機能である圧縮時に失われたデータを補間するとともに、CD音源の再生周波数の上限である20kHzに迫る広帯域化も実現。一段と音の厚みや奥行きのあるサウンドが楽しめます。
アドバンスド・サウンドレトリバーの補正効果
※: WMA(Windows Media Audio)は、Microsoft社がWindows Me以降のOSに標準搭載している高音質な音楽圧縮フォーマットです。
Windows Media及び、Windowsロゴは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
アドバンスド・サウンドレトリバー試聴体験
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その日の気分や曲のイメージに合わせて選べる新快適サウンドモードを搭載
音楽を聴いてくつろいだり、リフレッシュしたり、また気持ちを高めたり、音楽の聴き方はその時々で異なります。そこでZ7/Z9では、これまでの音楽のジャンルや演奏しているステージで選んでいたサウンドモードに代わり、音楽を聴く時の気分に合わせて効果を選択できる新たなサウンドモードを搭載しました。
各サウンドモードの説明表
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